5月18日(土)
川崎市春季女子サッカー大会
@丸子橋第1グランド

第3日目
SWANS 4−0
ウイングス 0‐3
戦績 1勝1分2敗

真夏日の陽気となり、まだカラダが暑さに慣れない中、決勝トーナメント進出をかけ、2試合がおこなわれました。

●SWANS戦
圧倒的にボールを支配され劣勢になることを想定し、守備を固め、ボールを奪ってからカウンター攻撃に転じる布陣で挑む。
自分の守備範囲や仲間との連携に戸惑い、浮足立っていたところに失点を重ねる。
ボール支配、キックの精度、気力など相手の方が上手でした。

●ウイングス戦
試合前に選手どおしでミーティングをおこない、自分のやるべきことを再確認して挑む。

1試合目と同様、守備をしっかり固め、前線から執拗にプレッシャーをかけ、相手のミスを誘い、そこからチャンスを切り拓くことを徹底。
作戦が的中し、中盤でボールを奪い、そこからドリブルで持ち込みゴールを奪う。
その後、チームの雰囲気もよくなり、2点目、3点目を奪取。


引き続き、基礎技術(見る、判断、止める、蹴る、運ぶ、走る)の徹底および仲間との連携プレーに力を入れて、次回の試合に向けて準備をしたいと思います。

4月7日川崎市春季女子サッカー大会
@等々力運動広場

新年度の活動が始まりました。
今年度もよろしくお願いします。


AC等々力D1−0
開始早々5分、一瞬の隙に中央から突破され、得点を許してしまいました。しかしのその後は、粘り強く体を張って守り切り、最少失点に抑えることができました。
後半に右サイドからのカウンター攻撃で得点機がありましたが、ゴールを奪うことはできませんでした。
次の試合に向けて、
”ボールを止める・蹴る、運ぶ”技術を高めること、攻守の切替を早く判断できるように取り組みたいです。